口の中は完治

ビールのネタで引っ張る。
その日は『Profociat』というベルギービールを飲んでいた。"Proficiat(プロフィシアット)"とは、オランダ語で「おめでとう」という意味で確かにその席にはぴったりの銘柄。よく分っていない僕は当然、普通のビールの勢いで飲んでいる。でもアルコール度数が9.0%。意識も飛ぶわけだ。

ploficiat


カメラやレンズを引っ張り出してチェックとクリーニングをした。シンブルな構成にしているつもりだけど結構な数になる。フォーマット別に机の上に並べたら気持ち悪くなった。でも、まったく使わないのが2,3組あるからそれは整理するべきだろうな。ボディー自体は思いこみのあるものがほとんどだし、レンズは手放すと後悔する。さてどうしよう。