Diario del Pulpo
みんなの目がとがっている
外は湿度が高くて泳いでいるようだ。しかも満員電車は7分遅れている。入り口ではヒールをホームと車体の隙間に落とした女性が絶望している。車内の床にはねじ曲がった傘が落ちているがよけて立つ余裕はないので僕の片足の下にハンドルがある。不安定だ。
2008.07.08(Tue)
・
pulpo.org
contact
RSS
© Jumpedforjoy
ホームページ
アフィリエイト
レンタルサーバー
FC2ブログ